日本美術を、もう一度見る。

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展示を歩き、作品を見て、問いを持つ。
観察者marisanと思考のキュレーター「SIKI」が
日本美術を「見ることから考えることへ」つなげます

思考のレンズアイキャッチ

日本美術を、分野ではなく
構造として見るための、短い映像です。
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