展示会

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二ノ宮裕子|中目黒”ぎゃるりèsconi”|表装と彫刻展のご紹介2024.3.16~27

中目黒”ぎゃるりèsconi”「表装と彫刻展のご紹介2024.3.16~27」二ノ宮裕子作品との出会いと、春の中目黒散歩を楽しみに3月23日に出かけてきました。
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個展|..野を集めたフォトグラム&サイアノタイプ 横山純子展「野集 ⅳ」のご紹介

..野を集めたフォトグラム&サイアノタイプ 横山純子展「野集 ⅳ」のご紹介です
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本所吾妻橋駅〜|たばこと塩の博物館|”見て楽し 遊んで楽し 江戸のおもちゃ絵”Part2 (2024.1.28迄) 展示の感想

”見て楽し 遊んで楽し 江戸のおもちゃ絵”展を鑑賞し、今も楽しんでいる遊びが江戸時代からの継承だったことに気がつき驚きと時代の繋がりを感じました。私たちが手にしているあらゆる物は一歩一歩過去へと辿る事で根っこを探し当てることができるのだろうと思いました。
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特別展「やまと絵 -受け継がれる王朝の美-」の感想|マンガの源流は見つかったか?

やまと絵の長い歴史を紐解いてくれる見応えのある展示会でした。さすが国立博物館、展示数もさながら移動する先々に国宝作品があります。案内のフライヤーにあるように「日本美術の教科書」そのものでした。
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清澄白河散歩|深川江戸資料館へ行った感想

街の一角がまるっと実物大で再現された見応えのある常設展示です。”時代や場所だけでなく、そこに住む人々の家族構成や職業、年齢までを細かく設定し、それぞれの暮らしぶりにあった生活用品を展示”とある通り細やかなこだわりを随所に感じる事ができました。ちょっとした時間旅行を味わった気分です。
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東銀座の散歩道|蓮展(美術家連盟画廊にて)

11月6日(月)〜11日(土)まで美術家連盟画廊6階にて開催された”蓮展”は油彩、ミクスとメデイア、カリグラフィー、フォトグラフィック、版画、陶、水彩、墨、と色々なタイプの作家たちが一つの展覧会に集まったグループ展でした。
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中目黒”ぎゃるりèsconi”|「中村明(なかむらはる)展」のご紹介

ぎゃるりèsconiから送られてきた案内状を見た時から気になっていた中村明(なかむらはる)展に足を運んでみました。
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マティス展|20年ぶり 待望の大回顧展に行きました|東京都美術館(20日終了)

写実的な作品、印象派に影響を受けた作品、フォーヴィズム、キュビスム、ニース時代、切り絵と変遷をする様子を追いかけてマティスの”物語”を見せてくれた展示会と感じました。
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川崎浮世絵ギャラリー|”国芳×芳幾×芳年”後期展の感想

絞り込まれたニッチな楽しさがありました。妖怪や怪奇を題材とした作品を中心に国芳、芳幾、芳年を繋ぐ展示、またその一門の普段目にしない作品も展示されていました。
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「さすが!北斎、やるな‼︎国芳」ー浮世絵のマテリアリティに行った感想

「さすが!北斎、やるな‼︎国芳」ー浮世絵のマテリアリティに行った感想は、葛飾北斎のデザインセンスと、歌川国芳のストーリーセンスがそれぞれ際立ったように感じたことでした。
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